福岡大学英語学科ブログ

修論発表会

毛利史生 2020年 3月2日  カテゴリー: 在学生 | イベント

みなさん、こんにちは。

本日は、先週土曜日に開催された大学院の修論発表会のご報告です。

コロナ感染の影響から、世の中、あるゆる行事が、自粛、縮小の流れになっています。そんな折、英語学英米文学研究科の修論発表会も規模を小さくしての開催の運びとなりました。これも、研究科主任の園田先生のご尽力とご配慮のおかげです!We could not be more grateful !!!

まずは、主任の園田先生からご挨拶。研究も素晴らしいのですが、おしゃれ感覚も抜群!別名、英語科の「おしゃれ番長」。

 

まずは、オオヤさん。

ネイティブアメリカンの文化、歴史を深い知識に基づき、見事に修論を書き上げました。いやー、昨年は体調悪い時に、オオヤさんにどれほど救われたことやら。。。オオヤさんの修論発表を聞いている時、一人物思いにふけておりました。。

 

次は、セオさん。

優しくて、そして話が面白いセオさん!JP先生の指導の下、アメリカ文学の4作品の中に出てくる子どもたちの成長をアメリカ社会の問題と関連付けてお話ししてくれました。

 

続いて、JP先生からのご挨拶!

JP、さすが話が上手いな~。

 

そして記念撮影

大島先生、園田先生~、笑顔最高!

 

 

最後に、アメリカ文化・文学の大島先生とJP先生と!

 

園田先生、会の開催まで、本当にお疲れさまでした。。。。そして、修論発表を無事に終えた、オオヤさん、セオさん、おめでとうございます!!

 

最後におまけ。。

修論発表会終了後、歴史学科の森先生の最終講義にお邪魔しました。森先生にはいつも優しい言葉をかけて頂いていたので、最後にお話ししたかったのですが。。。たくさんの人が来られてそれは叶わず。が、花束贈呈で登壇したのが、、、、な、なんと(最近の英語学科ブログの登場回数NO1の)、、、、

 

山川さん?