福岡大学英語学科ブログ

卒業生の声

毛利史生 2016年 7月13日  カテゴリー: 卒業生

こんにちは。

またもや更新まで時間がかかりました。お許しを(ぺこり)。しかし、今朝の雨はすごかったですね。梅雨末期の典型的な豪雨(まさにtorrential downpour。覚えてね)。今後も激しい雨には十分お気を付けください。

さて本日は、先だって成田空港で働いている卒業生が遊びに来てくれましたので、その模様をお届けします。誰?ソルジャー?成田空港だったか?!

このブログに時々登場してくれる、昨年3月卒業のマツナガさんです。奥田ゼミの楽しいメンバーの一人です!

実は先月、秋好先生ゼミでトークをしてくれました。成田空港でGSとして働くマツナガさんのお話し、エアラインを目指す学生たちには大変刺激的なお話になったと思います。環境は人を変える、ではないですが、職業世界で頑張る彼女、本当にたくましくなっていました。そして話も軽妙で、彼女の成長を強く感じることもできました。


アマツナガさんが持参した資料を真剣に見る学生たち。そしてそんな学生たちを気にかけている秋好先生!

帰る前に研究室に立ち寄ってもらいました。3月にアメリカから帰国した際、成田空港経由でしたので、マツナガさんにラインしました。が、確か、その日はお休みで会うことはできませんでしたが、お仕事をしている姿も、是非、拝見したいものです。

「白根、元気かー?こっちは元気だぞ」

何よりも実際に働いている方のお話から、職場や業界のリアルを感じることができます。昔からそうですが、マツナガさんはこちらからお願いすることをいつも(ひょうひょうと)やってのけるので、本当に助かります。感謝です。また大学に遊びにきてね。

最後はおまけ。マツナガさんとお別れした後、文系センターのピロティーを通ると、2年生のお二人が仲良く勉強しておりました。


ヒノタンとイノウエタンです!